ジャムボ鶴犬

ご自由にどうぞ チーズを召し上がれ

コンビニで現金支払いして何が悪いのでしょうか? 高齢者に向かって言えますか?

誰も悪いなんて言ってないですけれど。。。

 

わたしは、スマホを持っていますが
スマホでの決済・・・アレ、なんていうんでしたっけ?

電子マネー? 

あ、「お財布ケータイ」が、いちばん通じやすいかしら?

 

わたしは、おサイフケータイ機能を利用しようと思えば出来ますが
ケータイ(スマホ)を紛失したときのことを考えると
おサイフケータイ機能は怖くて使えません。

ま、拾った第三者がわたしのスマホで勝手に買い物を出来なくする機能が
あると信じたいですが、あったとしてもやっぱり怖いです。

 

わたしも、交通系のカードで、コンビニとかで買いものしますよ。
スイカとか。
駅でチャージして、切符いらずで、電車に乗ることが出来るカード。
あのカードの中に、「電子マネー」をチャージするんですよね。
そのチャージしたおカネで、コンビニや、ドラッグストアや
自動販売機などでも買い物が出来る。

たしかに便利ですよ。小銭もいらないし。

 

でも、お年寄り・高齢者のこと、考えてください。

85歳とかの人でも、コンビニを利用します。
だって、コンビニしか近くにない町もたくさんあるし。

 

高齢者は、電子マネーとか、チャージとか、わからない人多いんです。

 

わたしも、真新しい駅などで、チャージしたり、

切符買ったり、改札を通過しようとする際、戸惑いますよ。

 

切符1枚買おうにも、どうしたらいいいか、わからないお年寄りも

いるんですよ。

仮に買い方を知っていても、「液晶画面」が出てくると

「拒絶反応」とか「思考停止」とか「硬直」してしまう人もいるんです。

 

液晶画面を理解できる高齢者もいます。

しかし、液晶画面(タッチパネル)に、触れたのに

あの、若干のタイムラグのせいで

触れたか触れてないか、わからないで戸惑ったり

駅の違い、鉄道会社の違い、自動券売機のメーカーの違いなどで

タッチパネルの感触が異なるし

仮に、同じ駅、同じメーカーの自動券売機でも

タッチの感触が違うこともあるんですよ。

 

高齢者だけではないですよ。

平成生まれの人でも、そういう人がたまにいるのです。

 

わたしは今回の記事で、「みな平等」とか「弱者にも権利を」とか

「マイノリティへの差別をなくせ」とか言いたいわけではないのです。

 

おサイフケータイで買い物せよ、とか、

コンビニのレジでは電子マネーをつかえとか

現金で買うやつの気がしれねー、迷惑だとか

 

そういう人たちに対して

あんたも、高齢者になったら、色々ワケわからぬシステムに

ついていけなくなるんだよ、って言いたいのです。

 

今、わかるからって、調子に乗らないでいただきたいです。

 

そのうち、絶対にわからなくなるときがきます。

絶対なんてない?

じゃあ、老眼にでもなっていなさい。

 

 

冗談じゃないわよ。

年寄りに、こんなことわかるわけないでしょ!(決め付け=断言)

 

ジャムボ鶴犬

 

 

鈴木みのるが頭を下げるなら、高山善廣の「TAKAYAMANIA」に募金する

(さいしょに断っておきますが、わたしは、募金を済ませました)

 

鈴木みのる という、プロレスラーがいます。

高山善廣というプロレスラーもいます。

2人は仲が良いそうです。それは知っていましたけど。

 

高山善廣は、今、かなり重い病気というかケガと闘っていて

その現状を報告したり、募金を募ったりする会見に出席していたひとりが

鈴木みのるです。

 

わたしが、鈴木みのるのことを大嫌いということは、

ついこないだ、このブログに書きました。

だって、嫌いなものは嫌いですから。

 

で、鈴木が、高山を救うための「TAKAYAMANIA」という名の

募金活動の件に関して、雑誌「週刊プレイボーイ」で

こんな思いを語っています。しかも、敬語で。

 

 

「ポケットに余っている10円でいいから協力してほしい。

(中略) 俺は頭を下げます」集英社 週刊プレイボーイ 10/9号)

週刊プレイボーイ 2017年 10/9 号 [雑誌]

週刊プレイボーイ 2017年 10/9 号 [雑誌]

 

 

今回の記事の冒頭にも書きましたが、もう1度書くと

わたしは、鈴木のこの週刊プレイボーイ発言の前かあとかは忘れましたが

TAKAYAMANIA」へおカネを払いました。つまり募金しました。

10円以上よりも高値のおカネです。

TAKAYAMANIA」に、募金済みなんです。金額の問題ではないけれど

わたしにしては、結構な額を入金しました。

 

その理由は、鈴木みのる とか関係なく、高山善廣さんを尊敬しているからです。

プロレスラーとしても、社会人としても。

鈴木みのるに対して尊敬は全くないです。大嫌いですら。

コンディションづくりのうまさだけは認めますし、すごいなと思います。

それ以外は、鈴木本人のいうとおり「クソ野郎」です、鈴木実は。

 

前田日明が、「VICTORY」というスポーツウェブサイトで、高山善廣の募金に関して

「カッコつけでも売名でも何でもいいから、協力できる人は協力してあげてほしいね」 

 

と、語っています。

 

理由なんて何でもいいから、協力して欲しい、と前田は言う。

 

究極の目的な、高山善廣選手に少しでも良くなってもらいたいからですが

わたしは、鈴木みのるに頭を下げさせるために、今後、11円以上、募金しますよ。

 

高山善廣も大した人です。

こんなに嫌われてる 鈴木に、「頭を下げる」と言わしめてるのですから

よっぽどいい人なんです、高山善廣は。

 

11円で鈴木みのるが、わたしにアタマを下げてくれるなら

小分けにして、日にちもずらして、何べんでも通いますよ。

 

頭下げなかったときは、「頭下げないなら、さっきのおカネ、返してください」

って言います。

だって、あの前田が「何でもいいから」っていうんですから。

 

わたしは、わたしに向かってコウベをたれる鈴木が見たいですから。

 

鈴木に、「この人、オレが頭を下げるのをみたいために、小分けに募金してるんだな」

って思われてもいいし、むしろ思って欲しいので

該当の週刊プレイボーイを持参しながらでも、募金しようかな。

 

何べんでも書きますが、それくらい、わたしは鈴木ものるが大嫌いなんです。

でも11円です。10円ではなく。

だって、「ポケットに余っている10円でいい」って鈴木のクソ野郎に言われると

11円以上じゃないとなんか、クソ野郎に負けた気がするので。

 

あり得ないと思いますが、仮に高山選手がこのブログ記事を目にしたとしても

笑うだけです。帝王は、鈴木みのると違って、人間の大きさ(うつわ)が

比べ物にならないほどデカイんですよ。 

 

 ジャムボ鶴犬

 

「真説・前田日明 」河出書房 前田日明・著 11月発売「1984年のUWF」のアンサー本

今後読みたいと思っている1冊ですって?

 

このブログのタイトルの本ですよー。

 

ただ、本の正式名称も、出版社も、著者もすべて

インターネットで見る番組の情報からなので

(仮)も、いいとこなんですけれどね。

 

でも、あの前田日明が、柳澤本に対して、

マジで反論する本らしいのですっごく楽しみです。

書き手は、前田日明のようです。

つまり、読者は、前田が述べて(書いて)いる

ような感じで読めるわけです。

 

スポーツライター、格闘技ライターらが

前田の思いや言葉を聞きながら自分の文章なりを挟む(「泣き虫」形式)のではなく。

 

泣き虫

泣き虫

 

 

ただし、あたかも前田がパソコンとかワープロとか

鉛筆とかをつかうものではないでしょうね。

 

前田の「しゃべり」や「訴え」を

言葉におこすゴーストライターが書くのでしょう。

ただ、著者は「前田日明」でいくみたいですよ。

つまり、巻末のマルシーは

2017 Akira Maeda Printed in Japan

みたいに、なってるハズです。

 

いつかもこのブログに書きましたが

この展開は柳澤健の思い通りなのではないでしょうか。

 

でも、本当に発売されるのでしょうか?

 

前田の言うことなんて

ハナシ半分くらいにしておかないと。

あの男、結局、「守り」ますから。

 

何を守るか? それは、プロレスを守るんですよ。

総合格闘技・MMAを守るのではなく。

 

なぜ前田はプロレスを守るのか?

前田日明は、プロレスラーだからですよ。

 

格闘者 前田日明の時代 1

格闘者 前田日明の時代 1

 

 

 

プロレスをバカにする者は、地獄へゆけ。

 

今週のお題「読書の秋」

斉藤由貴の不倫相手のパンティかぶりはドラマ「古畑任三郎」の古手川祐子 ­‐なぜ男性は女性の下着をかぶりたがるのか­‐

この記事のタイトル、わかりにくいですよね。すみません。

うまい言い回しが思い浮かばないのです。

 

具体的に書きますね。

かつて、「警部補 古畑任三郎」というテレビドラマが放送されていました。

男優の田村正和さんが、古畑任三郎(ふるはたにんざぶろう)

という刑事さんの役だったのですが、みなさん知ってますよね。

で、女優の古手川祐子(こてがわゆうこ)さんがお医者さんの役の回のとき

古手川さん演じる女性医師は、患者(男性)とデキてたんです。

その男性患者が、ドラマの中で、古手川さんを驚かせるために

彼女の家で、彼女の「パンティストッキング」をかぶるシーンがあったんです。

 

斉藤由貴さんの今回の不倫騒動と写真流出問題で、わたしは、「既視感」みたいな

ものをおぼえたのです。

 

医師と患者 相手のパンティをかぶ

 

ね?似てるでしょ、というか完全に一緒じゃん

 

あ、違いますね。

まず、男女の関係が逆です。つまり、斉藤由貴さんの場合、医師は男性。

古畑の場合、医師は女性。

かぶったものは、斉藤さんの場合は、下着のパンティ(パンツ)だけれど

ドラマでは、パンティストッキングでした。(銀行強盗がかぶる的な?=本当に

そんな強盗がいるのかしら?)

 

ただ、交際相手のパンティ(パンティストッキング)をかぶったのは

どちらの場合も男性です。

 

でも、斉藤由貴の場合は、(おそらく)マジなことで

古手川祐子の場合は、テレビドラマというフィクション。つまり架空のことですね。

ここが決定的に違いますね。

そんなこと

超当たり前じゃん。

でもね、でもね。このドラマの原作者は、あの、三谷幸喜さんという男性。

 

チーズまとめ

 

「男性という生きものは、女性のパンツをかぶる習性を持っている」

ということにします。

 

 

警部補 古畑任三郎 1st DVD-BOX

警部補 古畑任三郎 1st DVD-BOX

 

 

 

古手川祐子写真集

古手川祐子写真集

 

 

 

 

ネーミングがダサい「希望の党」の希望は 原発ゼロ 小池新党 

東京都の小池百合子都知事が、「希望の党」とかいう名の政党の立ち上げた。

多分、立ち上げた、でよいと思うが、別の言い方をするなら

小池百合子さんが、新しい日本の政党「希望の党」の代表についた。

 

だって、テレビで朝からさかんに、そのことを放送していたから。

 

ハッキリ言って、「希望の党」という党名は、ダサイ。

 

ダサすぎる。

 

そんなに怒らないでください。個人的な感覚なので。

 

でも、そんな希望の党の希望は、「原発ゼロ」を掲げた点だ。

小泉さんがどうこうとか、そんなことはどうでもよい。

 

原発とは、原子力発電所とか原子力発電のことだと思っているが

この美しい日本に、原発は不要だ。

 

安倍晋三さんが、なぜ、原発をなくせないのか、なくそうとしないのか

本当に不明なのだ。まあ、政治とか、偉い人たちとかの大人の事情なのは

わかってはいるし、今、このはてなブログを更新できるのも、たぶん原発

おかげなんだと思う。

 

しかし、

このプロレスオタクでも、「原発ゼロにすべき」って強く思う。

原発ゼロになるなら、はてなブログをやらなくても全然構わない。

 

小泉純一郎「原発ゼロ」戦争

小泉純一郎「原発ゼロ」戦争

 

 

だから、小池代表の「希望の党」というネーミングセンスはダサいけれど

脱原発は、強く支持する。

 

ちなみに、プロレスの神様カール・ゴッチさんが考案したとされる

「ジャーマン・スープレックス・ホールド」を

日本のスポーツマスコミは、原爆固め(げんばくがため)と用いたがるが

ベースボール・マガジン社の「週刊プロレス」は、かなり前から

原爆固め」とは表記せず、ジャーマンとか記載する。

 

その理由は、たしか、広島県長崎県に関係が深い読者から

原爆固め」の「原爆」ということばをつかって欲しくないとの

意見が寄せられ、その読者の意向が完全に受け入れられたんだと思う。

 

 これが、ゴッチさんの顔 ↓ だが、雑誌は、週刊プロレスとはベツモノ

Gスピリッツ Vol.45 (タツミムック)

Gスピリッツ Vol.45 (タツミムック)

 

この、Gスピリッツ というプロレス専門雑誌。かなり、あやしいのだが

それは、いつか暴いてあげることにするね。 

 

 

ジャムボ鶴犬