ジャムボ鶴犬

ご自由にどうぞ チーズを召し上がれ

かわいい 伊達公子・・・・春がきて君は、かわいくなった

テニス選手の伊達公子さんが、かわいいです。美人でもあるのでしょうけれど

かわいいです。かわいかったです。かわいらしかったです。

 

先月の地上波テレビの「炎の体育会TV」という番組に出演していました、伊達選手が。

離婚したこともインターネットの文字で知ったし、その後、動いている伊達公子さんの顔や姿を、しばらく見ていませんでした。

 

ですから、炎の体育会TVで、久しぶりに見ました、伊達公子さんの動いてる姿や

顔や声を。(声は「見る」ではなく「聞く」ですけれど)

 

久しぶりに伊達さんのお顔を見たら、「かわいい」って思ってしまいました。

年齢から考えても、若返ったように見えました。

記憶では、ピンク系の色のウェアを着ていました。それも影響して、かわいさが倍増して見えたのかもしれません。

さらに男性の出演者に囲まれていたので(しかも、みんな一流アスリートばかり)、なんていうのでしょう。そのー、女子のホルモン? フェロモン? が出ていて、それがテレビ画面越しに伝わってきて、かわいらしく見えたのかもしれません。

 

でも、それらは、伊達さんがかわいく見えた本当の理由ではありません。サブ的な理由にすぎません。

断言しちゃいます。

 

かわいく見えた本当の理由は、2つあります。

 

「理由1」

ふだん、わたしがテニス選手を見るのは、テニスの大会中です。試合のプレー中がいちばん長いでしょうか。女性テニス選手は、試合中に、お化粧をしません。するのかもしれませんが、薄いです。また、日焼け止めも塗るかもしれません。

つまり、普段見る女子のテニス選手の顔は、ノーメイクに近いと、わたくしは思っています。

(これに気付いたのは、杉山愛さんが、引退後、テレビ出演していて、やけに美人になったなあ、って思って、導き出されたのが、この理屈です)

で、炎の体育会TVに出ていたときの伊達公子さんは、メイク室で、プロのメイクアップの人にメイクをしてもらったはず。とってもナチュラルメイクだけれど、かわいく見えるように。このメイクさんはさすがでした。

余談ですが、伊達さんの前髪もおりていたことも、かわいさにプラスアルファされていたのかも、って思っています。

 

 

「理由2」

これがいちばんの理由と断言します。それは、離婚です。

伊達公子さんは、クルム伊達公子から、伊達公子に戻りました。離婚したからなのですが、この離婚が、神経質の彼女のモヤモヤをだいぶ晴らしてくれたのでしょう。

「独身」になった伊達公子。素地が、かわいい、独身のシングルプレーヤーに戻ったオンナ伊達公子。抱えていた「重し」がとれて、かわいくなったのです。

かわいく見えたのです。実際に、かなり、かわいいです。

 

わたくしは、クルム伊達公子は嫌いですけれど、伊達公子は好きです。

 

その理由は、、、内緒です。

 

ジャムボ鶴犬

前田日明は、下ネタを連発して 書籍「1984年のUWF」を無視し続けることが出来るのか

前田日明は、先月、誕生日をむかえて、59歳くらいになりました。

(今、ちゃんと調べたら58歳でした、すみません)

 

あと2年で60歳です。

 

60歳になっても、前田はケンカが強いでしょうし、性欲も強いでしょう。

いわゆる下ネタも言い続けるでしょう。

 

いい加減、前田の下ネタには飽きてきました。

それから、わたしの親と同じく

自分だけが正義で、他人の信義とか境遇とか言い分とかを認めないのでしょう。

「あれだけ世話してやったのに」と、いつまでも自分がしてあげたことを覚えていて

「してあげた」のに、あいつは文句を言う、などと恨み節を言い続けるのでしょう。

 

本当に、わたしの親とソックリです。

 

もちろん、親ですので、こうしてわたしは生きていて、ブログを更新できるのも

親が育ててくれたおかげですので、感謝をしています、心の底では。

 

でも、「育ててやった」「世話してやった」「お小遣いをあげた」

のを理由にして

子どもなんだから、親にこうしろ、みたいな態度をとられると

なんかアッタマきます、わたくしは。

 

こうして、前田の悪口を書いていますけれど

「1984年のUWF」という本が発売されて、この2月にいくつかのトークイベントや

連載終了後のナンバーの中でも、この書籍に関する対談形式の宣伝やら

ウェブやらでの売り込みに、力を入れてるみたいです、文藝春秋という出版社は。

 

だから、売れると思うし、いずれ、文庫本化もなされるでしょう。

 

そうすると、著者の柳澤健氏には印税が入るし、文藝春秋も儲かるでしょう。

 

誰のおかげ? って思うと、UWFのおかげなんです。

 

それは、佐山サトルや、カール・ゴッチや、前田日明や、高田延彦や、中井やゴルドーや、安生や、わたくしなどですね。

 

書く対象者がいて、初めて書けるのではないでしょうか? ノンフィクションって。

 

柳澤氏は、前田とかに対して、感謝してるのでしょうか? 印税が入って、生活できるのは、前田のおかげでもある、という認識はあるのでしょうか?

(そう、あの、アブドーラ・ザ・ブッチャーの考えです=わかる人しかわからないでしょう=それでいいです)

 

それを確かめに、わたくしは、トークショーに行って来るつもりです。

その内容を、このブログで書かないかもしれませんので、みなさん、行きましょう。

 

詳細は、下記をクリックです

number.bunshun.jp

 

で、前田日明よ。逃げるな。絶対にこの書籍の感想をお前に語らせる。

 

わたくしは、UWFに投資してきました。(観戦したり、パンフやテレカを買ったりしました)

つまり、前田は今、家族を養ったり、GT-Rに乗ったり出来たのは、わたしのおかげでもあるのです。

ですので、前田は、わたしのいうことに従う義務があります。

 

そうです。わたくしは、わたくしの親と一緒です。

 

人間って、結局、同じなんですよ。

 

 

1984年のUWF

1984年のUWF

 

 

長州力は咳き込みながら笑う ー藤波辰爾関連の本が長州より少ない理由

えーと、かなり前に

 

jumbo-sportsmania.hatenablog.jp

 

という記事を書いておきながら、その内容は中途半端(藤波関連の本が少ない理由はまた機会を改めたい、とか書いたまま)で、今にいたってしまっている。

 

ブログの読者から、「早くその理由を書いて」とのリクエストを複数ちょうだいしているので(ウソ。複数どころかリクエストなんでひとつもなし)、今回は、書いてしまおう。

 

藤波辰爾(どうでもいいですが、「ふじなみ」で変換すると「藤浪」がさいしょに出てくるのがムカツク)と長州力は、性格が全く違うのだ。

 

藤波は、現役時代から現在まで、スキャンダラスな報道がきょくたんに少ないレスラーで、長州はその逆でスキャンダルまみれである。

 

やや強引に書くと、プロレスというものは、

善玉と悪玉とか、ベビーフェースとヒールとか、正規軍と反体制とか、つまり

「良いほう、悪いほう」に分かれるのが常である。

昔は、馬場とブッチャー、猪木と上田馬之助とか。

 

藤波辰爾は、誰がどうみても、悪玉の顔をしていない。ハンサムでさわやかでカッコイイ。ボディも「マッチョドラゴン」というレコードが発売されたりと、惚れぼれするような肉体美で、デブっていない。

 

翻って(ひるがえって)、長州力は、自身で言ってるとおり、ドラム缶のようなカラダつきで、その顔も、ある人に言わせると、長州のまぶたの裏には印鑑が入ってるのではないか、なんて冗談が出るほど、まぶたが深い。ドラゴン藤波と比較して、どちらがハンサムかと問われたら、99%の人がドラゴンとこたえるだろう。

 

つまり、ドラゴン藤波辰爾のほうが、長州よりも、カッコイイのだが。

 

人生のドラマチックさで言えば、圧倒的に長州が魅力的だし、謎が多いし、より長州について知りたくなってしまうのだ。

生い立ち、学生時代、プロレス入り、女性関係、お米のこと、何度かの契約違反、DV騒動、プロレス団体を旗揚げしては不成功に終わる、人を裏切る、裏切られる、借金、酒におぼれる、急に敬語になる、キレちゃいないよなどの名言などなど。

 

考えても見て欲しい。

映画でもTVドラマでも書籍でも、ヒットする作品というのは、主人公がドラゴン藤波のように、平和主義の人はいない。

(いや、平和主義の人が主人公のヒット作はあるのかもしれないが、藤波辰爾ほどの平和主義者は、まずいない。これは断言できる)

 

売れる作品の主人公は、どこか影があったり、過去の秘密がとても知りたいような内容だったり、不道徳だったりするであろう。

 

つまり、長州力が関連する書籍のほうが、藤波のものよりも、ドラマ向きなのだ。

ドラゴンの生い立ちから、プロレス入り、新日本社長時代、無我時代、現在のことなどを書籍化しても、せいぜい美人妻と子どもと猪木馬場のことくらいであろう。

仮に藤波が長州のことを語っても、ドラゴンはいい人なので、編集者が「これは売れる」的なトクダネをしゃべらないし、しゃべれないし、しゃべる気もないだろう。

せめて、西村修との関係くらいなものでろう、マニアが興味をひくのは。

 

何度も書くが、長州は、ドラマチックだ。

だから、長州についての書籍や本やムックの類は、藤波のものよりも多いのだ。

 

先週なんて、DV疑惑が報道されていた、奥さんをテレビの民放地上波に引っ張り出し

テレビカメラの前でデートし、手を握ったり、キスをしたりしていた。盗撮ではないのだ。長州は、TVカメに撮られているのを知ってて、そうしたのだ。

 

長州に関しては、田崎さんの書籍が集大成で、出尽くしたかな、と思っていたが

まだまだ、長州ネタで何かがありそうだ。

 

ちなみに、わたしは、ドラゴン藤波辰巳派だ。

 

ジャムボ鶴犬

 

 

 

 

著作権について 無断使用者は逮捕すればいい 盗みと同じだから

なんか、昨日とか今日とか

著作権

についての話題があちらこちらで語られているようです。

 

これは、非常に良いことです。

 

わたくしは、主に日本でのことしか知りませんが

インターネットができて、スマホが普及して

著作物の扱いがもうメチャクチャすぎます。

 

個人でもそうだし

そもそもおもに著作権で商売している放送局とかもそうですし

ユーチューブに代表される動画のサイトも

違法動画だらけです。

 

法律を知らない人もいるでしょうが、知らなくても罪は罪ですし

どーせ著作権所有者が訴訟をしてこないだろう、などと

舐めているのでしょう。

 

はてなブログの中にも、著作権の無断転載や不正使用している人もいます。

 

いずれその人は痛い目にあうでしょう。

 

あえ、痛い目に。お前は、第三者の著作物を

無断で私的ブログに転載しているのだから。

 

また、ツイッターとかのアイコン写真に

著作権が第三者にある写真素材を用いてる人も見受けられますが、そういう舐めた人は

逮捕されればよいと思います。

 

はてな

という法人だって、自分たちはプラットフォームを提供してるだけで

著作権管理は各個人の問題とか

どこぞの企業みたいな態度をもしとったら

わたくしは朝ごはんに、白いお米のご飯を食べてやりますよ。

 

人を刺したり殴ったりして怪我させるとか

天下りを斡旋するとか

着替えてるとこを盗撮するとか

お母さん助けて詐欺とか が犯罪なように

著作権が自分にないのに著作権者に無断で使用するのは

盗み 窃盗

と、同じですから、逮捕されて当然なんです。(例外はあるけれど)

 

日本の警察、まだ甘いね。

わたしが逮捕しましょうか?

わたしにも、逮捕できる権利あるんですよ、わたしはお巡りさんじゃないけれど。

 

あなたも、逮捕したければ、逮捕できますよ、逮捕する理由があれば

プロレスラーの朝ごはんは 白いご飯(お米)

わたくし、本当は、朝ごはんなんて食べたくないんですよ。

だって、カラダが食べたいと欲しないですから。

 

でも、食べなくちゃいけない風潮なんで

なんとかお腹にショクモツを入れてるって感じで。

パンとコーヒーで済ませるか、何も食べないか、です。

 

決して、白いご飯(お米)は食べられません。

朝っぱらから、ご飯を何杯も食べる、プロレスラーの中西学とかが

信じられません。

 

金本浩二も、朝はお米のご飯を食べないとパワーが出ないと言ってました。

ノアの杉浦貴も、遠征先の宿で、ご飯を食べまくっていたということです。

 

それにしても、この「お題」なにごとでしょう?

 

平和ですね。

 

今週のお題「朝ごはん」